Beacappとは、ビーコン(Beacon)活用IoT / ビーコン(Beacon)対応アプリを簡単・迅速・低コストで実現するクラウドプラットフォームです。

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Beacappとは

Beacappとは、ビーコン(Beacon)活用IoTやビーコン(Beacon)対応アプリを簡単迅速に実現するクラウドプラットフォームです。
お客様の既存のアプリに Beacapp SDK を組み込むことで、アプリで取得したデータとビーコン(Beacon)からのログ情報を同時に取得することができ、そのデータをAPI経由でお客様のサーバーにリアルタイムで連携することが可能です。
目的によってはAPI連携せずにBeacapp管理画面で運用を完結することも可能で、
アプリは弊社にて開発することも可能です。
ビーコン 端末
既存会員アプリ
会員ID/会員情報/来店ポイントなど
SDKの
組み込み
Beacapp SDK
会員ID、来店ログ、
行動ログ など
顧客側既存システム
既存サーバー
ビーコン からの
情報を
リアルタイムで
取得可能となる
Beacapp API
API経由での
ログ取得
Beacappクラウド
※日本国内のデータセンターで運用
Beacapp概要図 Beacapp概要図

Beacapp 6つの特長

1
Beacapp特長1
オフラインでも動作可能な
SDKを無償配布
GithubにてiOS版Android版のSDKを無償で配布しております。また、SDKはオフラインでも動作できますので、通信環境の悪い場所でもビーコン(Beacon)を活用できます。
2
Beacapp特長2
ログの一元管理とAPIによる
リアルタイムなシステム連携
SDKに任意のデータを保存しビーコン(Beacon)検知ログと一緒にクラウドへアップできます。また、収集したログはAPI経由でリアルタイムに既存システムと連携できます。
3
Beacapp特長3
柔軟なイベント設定、
豊富なユーティリティー
ビーコン(Beacon)を検知した後、どのような動作を実行するか、様々な形式(テキスト/画像/urlなど)で設定できます。また、確認用ユーティリティーアプリもございます。
4
Beacapp特長4
マルチビーコン(Beacon)対応、
多くのレポートテンプレート
様々なメーカーのビーコン(Beacon)端末と連携することができます。また、収集したログのcsvデータを活用し、レポートを作成することができます。
5
Beacapp特長5
複数のアプリをまとめて管理、
ビーコン(Beacon)資産を共有
アプリは何個でも登録できます。どのアプリにどのビーコン(Beacon)をひも付けるか、それぞれ設定することができます。
6
Beacapp特長6
通知システムやWatson IoT
など、容易に連携可能
アプリ側やクラウド側など、疎結合で設計されているため、様々なシステムと容易に連携可能です。